2012-10-13

有限と微小のパン, 森博嗣

講談社文庫
2012-10-13 読了 (3回目?)

S&Mシリーズ最終作かつ最長編 (860ページ)。読み終え、すべてが計算された設定ということに感じ入る。
真賀田四季登場。これまでの天才のイメージからはやや軽い感じがしないでもない。

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